「終電無いならウチにおいでよ」 これは旦那のそばで欲求不満な女上司に朝までひたすら求められてヤリまくった話です。 友田真希

あまりのボディタッチに堪えきれず勃起した僕のチンポを、真希主任はいきなりしゃぶりだして…!

「……ふふ、本当に終電逃しちゃったの? 仕方ないわね、ウチに泊まっていきなさい」

職場の誰もが憧れる、有能で美しい女上司・真希(友田真希)。飲み会の帰り道、確信犯的に終電を逃した俺に、彼女は妖艶な微笑みと共に「招待状」を差し出した。

案内されたのは、旦那と暮らすマンションの一室。隣の寝室では夫が眠っているかもしれないという極限の緊張感の中、彼女はブラウスのボタンを一つ、また一つと外していく。

「……旦那? 大丈夫よ、あの人は私を満足させてなんてくれないから」

夫のそばで、夫の知らない「雌」の顔を見せる友田真希。朝が来るまで、静寂を切り裂くような淫らな喘ぎと、肉がぶつかり合う音。上司と部下という一線を越え、理性が熱帯夜に溶けていく、終わらない不貞の記録。

「んっ……あぁ……! そんなに激しくしたら、旦那に聞こえちゃう……ふふ、でも、もっと……っ!」

友田さんの、あの吸い付くような白肌に触れた瞬間、立ち込める熟れた女の匂いと、夫のいる家の「生活臭」が混ざり合い、脳の回路が焼き切れる。普段、職場で指示を出している彼女が、俺の腕の中で「もっと、奥まで……」と懇願する姿は、まさに究極の征服感だ。

いざ肌を重ねると、そのスレンダーな肢体からは想像もできないほど、欲求不満に震える肉体が俺を激しく締め付ける。

「いいわよ……。あの人がくれない分、あなたが全部私の中に注ぎ込んで……っ!」

ピストンの衝撃で乱れる、友田真希ならではの芸術的なボディライン。一発果てても、彼女はしなやかな脚で俺を絡め取り、二発目、三発目と執拗に「おかわり」を求めてくる。最後は、旦那が目覚める恐怖すら快感に変え、彼女の最深部へと熱いモノを何度も解き放った。事後、寝室を気にする俺に「まだ朝まで時間はあるわよ?」と微笑む彼女は、この世で最も淫らな支配者だった。

総合評価
今回の作品、『旦那のそばで欲求不満な女上司 友田真希』の評価は以下の通りです。
友田真希のギャップ萌え:★★★★★
夫のいる自宅というスリル:★★★★★
一晩中搾り取られる絶倫感:★★★★★
エロティシズム:★★★★★
総合満足度:5.0 / 5.0

作品のオススメポイント

• 友田真希の「女上司」という記号の破壊

有能なリーダーが、私生活では愛に飢え、部下のイチモツに縋り付く。その落差を、友田さんの確かな演技力が生々しく引き立てます。

• 「隣の部屋に夫」という極限の背徳感

物音を立てられない緊張感が、逆に二人の性衝動を加速させる。友田さんの、声を押し殺しながらも漏れ出してしまう喘ぎ声は必聴です。

• 「朝までヤリまくる」という圧倒的物量

一晩かけて、友田真希さんの肉体の隅々までを攻略し尽くす。絶倫な部下と、それを受け入れ、さらに搾り取ろうとする強欲な上司の構図が秀逸です。


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大口の契約が取れて、憧れの真希主任とお祝いの飲み会帰りで幸せな僕。でもいつの間にか終電を逃してしまった。困り果てた僕を見かね、真希主任が家に泊めてくれることになったのだけど…。家だとリラックスしてるのか、酔った真希主任は無防備で僕にもたれかかり、やたらと身体を触ってくる。しばらくして、あまりのボディタッチに堪えきれず勃起した僕のチンポを、真希主任はいきなりしゃぶりだして…!

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